【2026年】センタービレッジ「友達の母親」シリーズ全13本|最終章と「真・友達の母親」の違い
最終更新:2026/10/20 書いた人:ぽこち 管理人(年間1000本ほど作品を見ています)
息子の友達と、その母親。毎日のように顔を合わせるのに、一線を越えてはいけない。そんな関係を描いたのが、センタービレッジの「友達の母親」シリーズです(設定はフィクションです)。
当サイトで紹介した13本を発売順に並べてみると、2023年から2026年までの間に、題も長さもジャンルの付き方も、3つの時期に分けて変わってきているのが見えてきました。
- 13本が3つの時期でどう変わってきたか
- 1本ずつの「データ」と、ほかの作品との違い
- 迷ったときにどれから見ればいいか
数字で見る「友達の母親」
13本すべて、センタービレッジのレーベル「花園」の作品。監督は湊谷が5本、南大地が3本で、残りの5本はすべて違う監督です。
3つの時期で見る
同じシリーズ名でも、時期によって作りがかなり違います。題名の似た作品を続けて見るより、時期をまたいで見比べると違いが分かりやすいシリーズです。
13本を新しい順に

- 2025/07/10発売・100分・監督シャンティYAZAWA
- ジャンル:巨乳・中出し
- 100分。2025年2月に「初撮り人妻ドキュメント」でデビューした人の、ドラマでの出演です。
ほかのシリーズとのつながり
西山紗奈・綾香あかね・柴田良香・東ふうかの4人は、同じセンタービレッジの「初撮り人妻ドキュメント」にも出ています。初撮りで知った人を、ドラマの役で見られる組み合わせです。
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迷ったときは
- いちばん新しい作品から和泉絹江(2026年10月)
- 短い時間で1本小倉みきね(90分)
- 長めの1本柴田良香(125分)
- いちばん古い1本から順に深月ちぐさ(2023年9月)
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よくある質問
- 「最終章」とありますが、続きものですか?
- 題に「最終章」と付いていますが、10本とも女優が違う、それぞれ1本の作品として売られています。
- 数字はいつの時点のものですか?
- 2026年10月17日時点で、当サイトが紹介している13本を数えたものです。














